大ヒット上映中!
『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活
ニュース

2018.01.05
最新メディア情報NEW

1月10日(水)「アニメディア」映画特集・インタビュー(上白石萌音)

※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。

2017.12.20
上白石萌音&千葉雄大、なりたい妖怪は? 「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」初日舞台挨拶NEW


12月16日に全国公開を迎え、TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて初日舞台挨拶が行われました。
天野ナツメ役の上白石萌音さん、月浪トウマ役の千葉雄大さん、そして製作総指揮/原案・脚本を務めるレベルファイブ・日野晃博さんが登壇。
加えてライトサイドのジバニャンも駆けつけました。
ホワイトクリスマスをイメージして白系のお洋服で登場した上白石さんと千葉さんは、クリスマスの思い出や、なりたい妖怪像を語ってくれました。
また、物語の設定が30年後であることから上白石さんと千葉さんの30年後を占うコーナーもあり、大いに盛り上がりました。
本イベントの模様をレポートいたします。


■観客の呼び込みで、ジバニャン(ライトサイド)が登場!

ジバニャン:(テーマ曲が流れる中)待たせたニャン! 改めまして俺様がジバニャンだ! 随分とネコらしくなっただろ? 今日は俺様の映画のためにこんなに来てもらえて、俺様も一安心ニャ! みんな、映画は面白かったニャンか? (観客:盛大な拍手!)
喜んでくれて嬉しいニャア、ありがとニャン! それにしても(本作の舞台がシリーズの主人公・ケータの時代よりも)30年後の世界とは、さすが妖怪ウォッチ。思い切ったことをするニャン! え? なんで30年後かって? そこは...忖度(そんたく)するニャア。(観客:笑)
それと、(劇中に)30年後のケータが脇役でチラりと登場していたことに気づいたニャンか? (会場のお子さん:「気づいた!」)
結婚して子どももいるのに、相変わらず"普通"だったニャン。ナツメという素敵な娘がいるのは、なーんか納得行かないニャン。


MC:ジバニャン、時間の都合があるので、そろそろスペシャルゲストをお呼びしていいでしょうか?

ジバニャン:そうだったニャア。今日は映画の公開を記念して、とっても素敵なお友達が来てくれているニャン。司会のお姉さん、「召喚」してくれるかニャン?

MC:それではご登壇いただきましょう! 本日のスペシャルゲスト、天野ナツメ役の上白石萌音さん、月浪トウマ役の千葉雄大さん、そして本作の製作総指揮、原案、脚本を手がけたレベルファイブの日野晃博さんです。

上白石萌音さん(天野ナツメ役)
上白石萌音さん(天野ナツメ役)
今日はお越しいただきましてありがとうございます。短い時間ですが、よろしくお願いします。

千葉雄大さん(月浪トウマ役)
千葉雄大さん(月浪トウマ役)
今日は初日舞台挨拶にお越しくださり、ありがとうございます。短い間ですが、楽しんで帰ってください。

日野晃博さん(製作総指揮/原案・脚本)
日野晃博さん(製作総指揮/原案・脚本)
今日はこんなにたくさんの方に来ていただき、本当に嬉しく思っております。作品を楽しんでいただけたかと思いますが、これからゆっくりとお話します。今日はよろしくお願いします!


MC:日野さんに伺います。本作は「妖怪ウォッチ」シリーズの劇場版第四作になりますが、なぜ30年後の世界を描こうと思ったのでしょうか?

日野さん:これまでのアニメ作品や劇場版を観てくださっている方も多いと思うのですが、「妖怪ウォッチ」はスタッフ一同が、毎回毎回「何か新しいことをしなければ」という想いを抱いて作っています。「妖怪ウォッチ」の妖怪は本当に皆さんに愛していただいていますが、それは妖怪に可愛さがあるからなんです。でも、本来の妖怪というものは、怖かったり、攻撃性があったりする面がありますよね。それも作品に取り入れることで、お子さんだけではなく大人の方も含めた幅広い層の方々に楽しんでいただけると思ったんです。そこで、本作では妖怪の怖さ、妖怪のカッコよさを表現しました。新しい息吹を感じてもらえると嬉しいです。

MC:ジバニャン(ライトサイド)のビジュアルや声は随分変わりましたよね?

日野さん:そうですね。最初に新しいジバニャンの姿を発表した時には、さまざまな感想をいただきました。

ジバニャン:俺様は「可愛い」担当ニャ!

MC:上白石さんと千葉さん、新しい「妖怪ウォッチ」はいかがでしたか?

上白石さん:やはり30年も経つと、いろいろと変わるもんだなと思いました。ケータくんの娘ナツメが主人公だということと、ジバニャンの声が渋くなっていることに最初は驚きましたが、私はすごく好きです!

ジバニャン:「声変わり」したニャン!

千葉さん:声変わりしたジバニャンがダンディでカッコいいです。これまでの作品はギャグ要素が多かったですが、本作は「あっ!」と声をあげてしまうほど驚かされるシーンもありました。それに、大人も楽しめるストーリーになっていて、面白かったです!

MC:実は、本作が30年後の世界を描いていることにちなみまして、上白石さんと千葉さんの30年後について、スピリチュアルクリエイターの御瀧政子さんに占っていただきました。その結果をスクリーンでご覧ください。30年後、千葉さんは58歳に、上白石さんは49歳になっています。

千葉さん:(年齢は)大きなお世話ですね(笑)。

■上白石萌音さんの占い結果:「芸術家の才! 新しい芸術ジャンルを確立!」
「役者という分野に止まらない新しい芸術ジャンルを確立している可能性があります。そもそもゼロか百かという極端な思考の波を持っており、さらには芸術家の才を持っているため、自分独自の表現を突き詰めたくなる時が必ず訪れます」。


MC:上白石さん、思い当たりますか?

上白石さん:思い当たることがありません(笑)。どうすればいいのでしょうか?

■上白石さんへのアドバイス:
「感情よりも理性。お仕事で完成を豊かに働かせていますが、悩んだ時には感情に流されることなく頭で冷静に判断することが大切です。脳トレや将棋、計算などで頭を鍛えておくと悩んだ時に、冷静な判断ができるのでオススメです。ラッキーカラーは淡いパステル」


上白石さん:感情に流されやすいので理性は今一番必要ですね(笑)。将棋を始めようと思います!

■千葉雄大さんの占い結果:「舞台で活躍! ヒール(悪・敵)役で当たり役。よく言えば愛妻家。完全に尻に敷かれた夫婦関係」

千葉さん:舞台は今年やらせていただきました! でも、ヒール役っていうのはどういうことでしょうか。また、愛妻家まではいいのですが、尻に敷かれるのはちょっと......。

■千葉さんの占いの解説:
「映像だけではなく舞台でも活躍している姿が見えます。千葉さん自身が『生の声や演技をお客様に届けられるところが最も自分が輝ける場所だ』と感じる時が必ず来ます。ヒール役では思わぬ当たり役がありそう」とのことです。また「よく言えば愛妻家ですが、完全に奥様の尻に敷かれることは間違いありません。お子様の人数は奥様次第。千葉さんは雷を落とすときは超絶に激しく、それ以外は超柔和なマイホームパパになります。お財布の紐は千葉さんが握る方が家計は上手くいく」。


上白石さん:(ヒール役は)シャドウサイドですね(笑)!

千葉さん:30年後ですからね...。「妖怪ウォッチ」と同じく、だんだんとシャドウサイドを強くして頑張ります! 

MC:結婚関係の占い結果についてはいかがでしょうか?

千葉さん:意外でした。「奥さんの尻に敷かれた方が上手くいく」とよく聞きますからね。僕のことを敷けるぐらいの方が現れたらいいなと思います! 一方で、「敷けるものなら敷いてみろ!」とも思います(笑)。そういう方を募集したいと思います!
(会場で手を上げる方々に対し)ごめんなさい。 (会場:笑)


■千葉さんへの今後のアドバイス:
「自分の内面を高めていくために心を整えましょう。瞑想や座禅がおすすめです。他には一人で過ごす時間を作ったり、読書をしたり、日記を書くことで自分自身を見つめるのも良いでしょう。旅やパワースポットめぐりもいいです。ラッキーカラーは深い青」


千葉さん:ありがとうございます。参考にします。上白石さんも僕も、「理性」や「落ち着き」を求められているんですね。ちょっと一緒に滝行にでも行きましょうか?



上白石さん:そうですね。それで座禅もしましょう!

ジバニャン:二人ともケータにはない、芸術の才能があることは間違いないニャンね。それに、30年後も俺様のように大活躍しているってことニャン! それまで俺様が見守ってやるニャン。

MC:そういうジバニャンの30年後も楽しみですね。

千葉さん:さらに声が低くなっているかもしれないですね(笑)。

MC:続いては「質問コーナー」です。まもなくクリスマスですが、クリスマスの思い出や理想のクリスマスの過ごし方をお聞かせください。

上白石さん:私は子どもの頃からキラキラしたものが大好きなんです。幼稚園生の頃に住んでいた家の近くに、クリスマスの時期になると一軒家の庭を遊園地のようにキラキラと飾り付けるお宅がありました。トナカイの置物がある年もあり、イルミネーションも毎年変えていて、家族みんなでそのお庭を見るのが楽しみでした。なので、今ではイルミネーションが冬の楽しみの一つです。最近、江ノ島のイルミネーションを見に行きました。

千葉さん:小さい頃は家族でプレゼント交換をしていました。今年は、サンタクロースに「一軒家ください!」とお願いしてみようと思います(笑)!

MC:サンタクロースをまだ信じているんですね? 小さい頃は何をお願いしていたのですか?

千葉さん:もちろん信じています! 小さい頃はゲームをお願いしました。また、サンタさんに会いたくて、寝ないで待っていたこともありました。

MC:可愛らしいお子さんだったんですね。

千葉さん:いえいえ、今も可愛いですよ(笑)!

日野さん:子どもの頃は、親から「サンタさんに分かるように、欲しいものを書きなさい」と言われて、クリスマスの二日ぐらい前までに欲しいものを紙に書いていました。ある年、大きな物をお願いしたので、そのプレゼントが入るように大きな靴下を用意しておいたんです。ところが、その時のプレゼントは靴下の中にはなく、プレゼントの外側に靴下がぐるりと巻かれていました。それを見てショックを受けました(笑)。小学校六年生ぐらいまでサンタクロースがいると信じていました。

上白石さん:(会場のお子さんを気遣って)サンタクロースはいますよ!

日野さん:そうですね、サンタクロースはいます!

千葉さん:サンタクロースは一晩で世界中の子どもにプレゼントを配らないといけないので、忙しいんです。(プレゼントに靴下を)巻くのも仕方ないのでしょう(笑)。

日野さん:試しに自分で靴下の中にプレゼント入れようとしたのですが、なかなか入らなくて大変でした(笑)。でもその時は、「サンタクロースは面倒くさがりなんだ」と思いました(笑)。そして、大人になってからのクリスマスは、「年末商戦」という、大変有意義な時を過ごしています!

MC:次はちょっと難しい質問です。「妖怪ウォッチ」の世界では、その人の性格や強い思いが(変身後の妖怪姿に)反映されます。例えば、本作に登場するミッチーは、ヒーローに憧れているので正義感だけは強い妖怪になっています。そこで、皆さんに質問です。ご自身が妖怪になる時はどういう性格や思いが反映されると思いますか?

上白石さん:私は「すごく背が高くて、ずーっとおしゃべりしている妖怪」だと思います。というのも、背が高い人に憧れているからです。それに普段はずっとおしゃべりしているか歌を歌っているからです。でも、そういう妖怪に取り憑かれたら大変だと思います(笑)。

千葉さん:そういう妖怪なら、カラオケに行く時には取り憑かれたいですね。

上白石さん:でも、すごく背が高いので、お店の天井を突き抜けてしまうと思います(笑)。

千葉さん:僕も「憧れ」というと、筋トレをしていなくても腹筋が割れている人ですかね。ごくたまにトレーニングはしますが、僕は生まれてこのかた腹筋が割れたことがないんです。ご想像にお任せしますが(自分は)着痩せするタイプです(笑)。なので、「腹筋バキバキのマッチョ妖怪」です!

日野さん:妖怪ウォッチのキャラクターでは、手がいっぱいある「日ノ神(ひのしん)」がいいなと思っています。僕はゲームをするのが大好きなので、「手と目しかない妖怪」がいいです。ゲームに夢中になると姿勢を変えるのが面倒になりますから、手と目もしくは顔だけがあれば四六時中ゲームができます! ちょっと不気味ですかね(笑)。

千葉さん:手と目がいっぱいあれば、同時にいろいろなゲームができますね(笑)!

MC:それでは最後に一言ずつご挨拶をお願いします。

上白石さん:公開を迎え、すごくワクワクしていますし、大人からお子さんまで、ご家族で楽しめる作品です。ぜひたくさんの方に観ていただきたいです。また、本日ご来場の皆さんにも何度も観てもらえたら嬉しいです。寒いこの冬、「妖怪ウォッチ」をご覧いただくことで温まってもらえるよう願っております。

千葉さん:ぜひ周りの方に本作をオススメしてください。(会場の)お父さんお母さん、お子さんが「(妖怪ウォッチの映画を)もう一度観たい」と言った際には、再度劇場に足を運んでもらえると嬉しいです! 本日はありがとうございました。

日野さん:今回の「妖怪ウォッチ」はかなり新しくなりました! 最後まで観て、「続きが観たい」と思いませんでしたか?(観客:盛大な拍手)
詳しいことは言えませんが、近いうちに(この続きを)ご覧いただけます! ぜひ楽しみにしてください。来年も「妖怪ウォッチ」は面白いことがたくさん起きます! ぜひ注目してください! 本日はありがとうございました。


ジバニャン:おかげさまでサイコーの映画になったニャン。みんなもありがとうニャン! 今年も冬は「妖怪ウォッチ」だニャン!

2017.12.15
最新メディア情報NEW

12月16日(土)「DIME」インタビュー(製作総指揮/原案・脚本:日野晃博)
12月21日(木)「ファミ通」インタビュー(上白石萌音)

※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。

2017.12.13
妖怪×妖怪! ゲーム「ゲゲゲの鬼太郎 妖怪横丁」と「映画 妖怪ウォッチ」のコラボイベントを開催中

ゲゲゲの鬼太郎 妖怪横丁と奇跡のコラボレーション

「映画 妖怪ウォッチ」に登場する「鬼太ニャン」が「妖怪横丁」に登場!
鬼太郎のようにお店を開きたいと「鬼太ニャン」が「妖怪横丁」に登場し、目玉おやじの熱血指導や、鬼太郎たちの協力のもと修行を開始。商品販売、おつかい、妖力アップなどの課題をクリアして、「鬼太ニャン」は無事世界に1つだけの「鬼太ニャン」のお店をオープンできるのか。
コラボクエストを進めながら、コラボストーリーも楽しめます。

◆コラボ期間中しかゲットできない「鬼太ニャン」アイテムをプレゼント!
2017年12月12日(火)〜2018年1月16日(火)のコラボイベント期間中に、「映画 妖怪ウォッチ コラボクエスト」をクリアすると、横丁に設置して妖怪を集めることができる「鬼太ニャン」のお店「駄菓子屋 鬼太ニャン」や、横丁の飾り付けができるデコアイテム「映画ポスター」、ゲーム内のアバターに被せてコスプレができる「鬼太ニャンのお面」など、コラボ限定アイテムをプレゼント。

また、「映画 妖怪ウォッチ コラボクエスト」をクリアしたユーザーの中から抽選で合計500名に、
ゲーム内で使用するモバコイン・mixiポイント・セレブガチャ券など総額50万円分をプレゼント

ゲゲゲの鬼太郎 妖怪横丁と奇跡のコラボレーション ゲゲゲの鬼太郎 妖怪横丁と奇跡のコラボレーション ゲゲゲの鬼太郎 妖怪横丁と奇跡のコラボレーション
他にも、「鬼太ニャン」が鬼太郎たちとの会話に登場したり、ボス妖怪として鬼太郎たちと熱いバトルを繰り広げたりと、「妖怪ウォッチ」と「妖怪横丁」の世界をお楽しみいただける盛りだくさんなコラボイベントです。

■期間
2017年12月12日(火)14:00〜2018年1月16日(火)13:59

■内容
1.期間中に「ゲゲゲの鬼太郎 妖怪横丁」の「映画 妖怪ウォッチ コラボクエスト」をクリアすると、コラボ限定アイテムをゲットすることができます。
2.期間中に「映画 妖怪ウォッチ コラボクエスト」をクリアしたユーザーから抽選で合計500名に総額50万円分のモバコイン・mixiポイント・セレブガチャ券をプレゼントします。  

■コラボイベント特設Webサイト
http://kitanyan.lab.fujigames.jp/spare2.html

※各プラットフォームでもらえるプレゼントは異なります。
  Yahoo! Mobageは抽選で100名に1000モバコイン
  mixiゲームは抽選で100名にmixiポイント1000pt
  ハンゲーム・ゲソてん・フジテレビプラネッツは各々抽選で100名にセレブガチャ10回券
※プレゼントはコラボイベント終了後に達成者へ配布致します。

2017.12.11
Loppi限定オリジナルグッズセット引換券付前売券発売中!



「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」のLoppi限定オリジナルグッズセット引換券付前売券が、全国のローソン及びミニストップ店頭Loppiにて発売中!
詳しくはこちら

2017.12.08
上白石萌音&千葉雄大、野沢雅子のサプライズ登場に感激!!「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」完成披露試写会


12月3日、東京・よみうりホールにて完成披露試写会を行いました。
イベントには主人公・天野ナツメ役の上白石萌音さんと、もう一人の主人公・月浪トウマ役の千葉雄大さん、そしてウシロシンジ監督が登壇。この日はジバニャンと、ジバニャン ライトサイドも駆け付け、イベントを盛り上げました。 また、上白石さんと千葉さんにもサプライズで、鬼太郎の声を務める野沢雅子さんも登場! 大盛り上がりとなった本イベントの模様をレポートいたします。


■観客の呼び込みで、ジバニャン(ライトサイド)が登場!

ジバニャン(ライトサイド):オレさまを呼んだニャン? おいおい...、いま「誰?」っていったやつ! オ・レ・さ・まがジバニャンだ! その妖怪でもみたような顔はなんニャン?

MC:あなたは妖怪ですよ!

ジバニャン(ライトサイド):あぁ、そうだったニャン。30年後はこーなってんだよ! 妖怪にもいろいろあるニャン。まぁ今日は、オレさまの映画に、たくさん集まってくれて、ありがとうニャン! 今度の映画は、まったく新しい物語だ! オレさまもかつては、いろんな悪い奴と戦ってきたが、今度の敵「鬼王・羅仙」はけた外れに強いニャン! みんなも観ながら応援してくれニャン! なんといっても、主役のこのオレさまがカッコよく、、、。

ジバニャン:大変ニャン! 大変ニャン!

■ここで現代のジバニャンが登場! 観客は大盛り上がり!

ジバニャン:大変ニャン! 大変ニャーーーーン! 今年の映画に呼ばれてニャイと思ったら、30年後って! ニャンですかーー!って、お前いったい誰ニャン!

ジバニャン(ライトサイド):30年後のお前だニャン。

ジバニャン:ニャニーー! オレっち、そ、そんな姿になるニャンか! 妖怪も声変わりするニャン・・・? ところで、30年後のオレっちは、ちゃんと活躍するニャンか?

ジバニャン(ライトサイド):(大きな声で)空前絶後の~壮絶怒涛の~最強妖怪!

ジバニャン:イエェーーイ!!って、30年後もそれ流行ってるニャンか? もういいニャン! 30年後のオレっちも、中身はそんなに変わってないみたいニャンね! 司会のお姉さん、今度の映画には、とっても素敵な友達が参加してくれたって聞いたニャン! オレっち、早く会いたいニャン!

■上白石さんと、千葉さん、ウシロ監督が登場。会場からは大きな拍手が!



上白石萌音さん(天野ナツメ役)
上白石萌音さん(天野ナツメ役)
今日は寒いなかお越しいただき、ありがとうございます。これから新しい妖怪ウォッチを観られるということで、ワクワクしていると思います。一緒に楽しい時間を過ごせたらいいなと思います。よろしくお願いします。

千葉雄大さん(月浪トウマ役)
千葉雄大さん(月浪トウマ役)
皆さん、こんにちは。お子さんの声には癒されますね! 今日は短い時間ですが楽しんでいってください。よろしくお願いします。

ウシロシンジ監督
ウシロシンジ監督
今日はご来場いただき、ありがとうございます。「妖怪ウォッチ」、ここにきてずいぶん違った感じになりました。今日、全国で初めて本作を観られるということで楽しみにされていると思います。ぜひ楽しんで帰ってください。


MC:本作の声優が決まった時と、収録を終えた時の感想を教えてください。

上白石さん:「妖怪ウォッチ」という言葉を聞かない日はないくらい大人気のアニメなので、まさか私が出演できるとは思っていなかったです。しかも、ケータくんの娘役をやらせてもらえるなんて、素直にすごくワクワクしました。(収録を終えて)私が演じたナツメは戦う女の子なのですが、すごく体力を使い、一回のアフレコで痩せました。アフレコダイエットになりましたね(笑)。大変でしたが、すごく楽しかったです。幸せな経験をさせてもらいました。

千葉さん:すごくありがたいお話だなと思い、やらせていただきました。僕が演じたトウマくんは13歳なのですが、僕は28歳なので、13歳の気持ちなんてとうの昔に忘れてしまっていて...(笑)。だけど、ちょっと大人びた少年だったので、気持ちに寄り添って楽しんで演じることができたと思います。

MC:監督はお二人の声を聞いてどうでしたか?

ウシロ監督:主人公のナツメちゃんが、やさしく頑張り屋なキャラクターで、上白石さんとすごく合っているなというのが第一印象でした。映画を観てもらうと、それをすごく感じると思います。そのなかで、ナツメちゃんがどうやってバトルをしていくのか、ぜひ楽しんでもらえればと思います。千葉さんには、アンニュイな感じからヒーローっぽい感じまで、幅のあるキャラクターを演じてもらいました。最後の戦いのシーンが注目ポイントですので、ぜひ楽しみにしてもらえればと思います。

MC:戦闘シーンは見どころなんですね!

ウシロ監督:そうですね。ウォッチを持って戦うシーンというのはこれまでの「妖怪ウォッチ」ではあまりなかったのですが、今回はそれが見せ場です。楽しんでもらえたらと思います。

MC:ジバニャンから見て、二人の活躍はどうだった?

ジバニャン(ライトサイド):かなり凄かったニャン! ばっちりニャン! 凄いといえば、オレさまは、妖怪の大先輩、あのお方にも会えたんだニャン。『妖怪ポスト』にお手紙を入れて、今日ここに来てほしいって、お願いしておいたニャン。来てくれるニャンかね~?

MC:場内アナウンスで聞き覚えのある声が...

鬼太郎:はじめまして。皆さん、僕、ゲゲゲの鬼太郎です。みんなずいぶん、待たせちゃってごめんね。

ジバニャン:ニョほほーーー! こ、これは、鬼太郎先輩ニャン!! 30年後のオレっちは、鬼太郎先輩と共演するニャンかー! 30年間生きてたらいいことあるニャンね~!

ここで鬼太郎が登場!



鬼太郎:(場内の)お父さん、お母さん達は、お久しぶりですね。改めて、よろしくお願いします。 (観客:拍手)
今回の映画に、仲間たちと一緒に参加しました。楽しみにしていてくださいね。


MC:さらに今回は、上白石さん、千葉さんにもサプライズで、もうお一人、ゲストにお越しいただいております。鬼太郎の声を演じられました野沢雅子さんです! (観客:歓声)

■野沢さん登場!



野沢さん:(鬼太郎の声で)いやー僕、参加できて良かった。僕の仲間も全部参加していますから、よろしくお願いします。

MC:本作への出演のお話を聞かれた際は、どんなお気持ちでしたか?

野沢さん:ビックリしましたよ。だって出演できるなんて普通、思わないじゃないですか。「絶対、出演なんてできないな...」と思っているところに、オファーがあったので、「参加できるの!?」って感じで、最高でしたね。

MC:上白石さんと千葉さんは、野沢さんと初対面なんですよね?

上白石さん:お会いできて光栄です!

野沢さん:嬉しいです。ありがとうございます。アフレコではお会いしていないのよね。

上白石さん:今、私の耳は幸せです。テレビの画面越しに聞いていた声がここで聞けるということに、今年一番感激しているかもしれません。いいプレゼントをもらいました。ありがとうございます!

千葉さん:(会場の)お父さん、お母さんもそうですが、僕も鬼太郎を見て育ったので、お会いできてすごく光栄です!

野沢さん:ありがとうございます。

MC:今回の声のお仕事で苦労したことや意識したことがあれば教えてください。

上白石さん:今回、初めて戦うシーンに挑戦したんです。ナツメはみんなを引っ張っていく強さを持った少女で、「声にエネルギーを込める」ということが、思っていた以上に大変でした。先にアフレコに入っていた方々の声を聞いて、想像力を膨らませたりしながら、全力で演じました。新しい自分と出会えた感じがして楽しかったです。

千葉さん:声だけでお芝居をするという経験があまりなかったので、難しかったです。ビックリするシーンでは口を隠してしまいました(笑)。それはすごく注意されて、「それはそうだな」と思いました(笑)。つい力が入ってしまいました。

MC:二日間ですべて録り終わったそうですね。大変ではなかったですか?

千葉さん:(その二日間は)妖怪ウォッチのことだけを考えていたので、すごく(役に)入り込めたと思います。

MC:野沢さんはお二人の声を聞いて、どんな印象を持ちましたか?

野沢さん:すごく新鮮ですよね。口を手で隠してしまったという話もね(笑)。私たちはアフレコに慣れてしまって、そんなことがないじゃないですか。だから「いいな~」って思います。

MC:野沢さんにもそんな時代はありましたか?

野沢さん:「あった」と言いたいのですが(笑)。私は声優というお仕事を黎明期からやっているんです。デビュー当時は生本番でしたから、それはなかったですね。それをやると大変なことになってしまうので(笑)。

MC:お二人にアドバイスはありますか?

野沢さん:ないですよ。フレッシュじゃないですか。このままでどんどん伸びていってほしいなと思います!

MC:映画の中で好きなシーンや見どころがあれば教えてもらえますか?

上白石さん:千葉さんが演じられたトウマが「憑依」という戦い方をするんです。それがすごくカッコいいです。それを観たお子さんたちは、すごくマネしたくなっちゃうと思います。なので、ぜひ注目して一緒に熱くなってほしいなと思います。

千葉さん:戦いのシーンは本当にカッコいいので、男の子心がくすぐられて、すごくワクワクしてもらえると思います。ナツメちゃんがピンチになった時に妖怪たちが助けてくれるシーンがあるのですが、そこも本当にカッコいいです。早く皆さんに観てもらいたいなと思います。

ウシロ監督:今までの妖怪ウォッチは可愛いキャラクターがどんどん出てくる感じだったんですが、今回は本当に恐ろしい敵が舞い降りてきて、それをウォッチで撃退し、戦っていきます。そのなかに友情の物語がありますので、その辺をぜひ楽しんでもらえればと思います。もちろん鬼太郎も!

野沢さん:私は特定の見どころを言えないんです。全部を観てほしいです。鬼太郎の仲間たちが出ているので、うまく世界観に入っているか観てください。

MC:2017年を振り返り、「あれは妖怪の仕業だったな...」と思うことはありましたか?

上白石さん:今年特になのですが、映画やドラマや舞台、何を観ても号泣した一年でしたね。すごくハッピーなシーンでもボロボロ泣いていたりしたので、きっと妖怪のせいなんじゃないかと思います(笑)。涙もろい年でした。本作を観せてもらったんですが、その時もすごく感動して泣いてしまいました。



千葉さん:昨日の夜、妖怪ウォッチのことを考えていたら、夢を見ました。目を開けたら、天井の左端に黒い影が張り付いていたんです。それでベッドから降りようとしたら、足をグッとつかまれて、ハッと起きたらそれも夢でした。妖怪のせいとしか思えないですね。みんな、気をつけてね。

MC:ウシロ監督は妖怪にまみれた生活をされていますが、いかがですか?

ウシロ監督:そうですね。いつも妖怪にまみれています(笑)。今日ご来場いただいたお父さん、お母さんもそうだと思うのですが、鬼太郎をテレビで見て育ったので、いつかコラボできないかなと思っていたんです。今回、それが本当に実現できたというのは、妖怪様様です。ありがとうございます。

MC:野沢さんは、不思議なことはありましたか?

野沢さん:不思議っていうのは、今回のコラボレーションのことですよ。他のアニメに鬼太郎として出演できるというのは、本当にビックリです。妖怪がつなげた、目に見えないつながりですよね。

MC:そろそろお時間になりましたので、皆さんから締めのご挨拶をお願いします。

上白石さん:すべてが新しい妖怪ウォッチを皆さんにお届けできるのが嬉しいです。最初から最後まで、隅々まで楽しんでいってください。観終わった後に、ご家族でいろいろなことを話し合える作品だと思うので、楽しい時間を過ごしてください。今日はありがとうございました。

千葉さん:今回の妖怪ウォッチは、大人の方も楽しめるものになっていますし、お子さんも戦いのシーンを応援しながら観てもらえたらと思います。ぜひ楽しんで帰ってください。ありがとうございました。

野沢さん:今日ここにいる方が全員作品を観られますよね。観終わったら、どなたかお一人、お友達に「とってもおもしろい映画だったよ。ぜひ観た方がいいよ!」と宣伝してください。よろしくお願いします。

ウシロ監督:最初から敵が舞い降りてきて、皆さんが覚えている妖怪の数々がいろんな形で出てきます。終盤に進むにつれ、どんどんおもしろくなってきますので、楽しんでもらえればと思います。よろしくお願いします。

MC:ジバニャンからも、お願いします。

ジバニャン:ど、どっちニャン?

ジバニャン(ライトサイド):オレさまニャン? まぁ、オレさまは映画で大活躍するから、お前に譲ってやるニャン。

ジバニャン:任せろニャン! 30年後の世界がどーなっているか、「オレっち、ワクワクすっぞ!!」。みんなも一緒に楽しむニャーン! またニャー!



2017.12.08
最新メディア情報

■雑誌
12月12日(火)「スポーツニッポン」インタビュー(上白石萌音)
12月12日(火)「プラスアクト」インタビュー(千葉雄大)
12月13日(水)「週刊少年サンデー」インタビュー(上白石萌音)
12月14日(木)「週刊ファミ通」映画特集・インタビュー
12月15日(金)「コロコロアニキ」インタビュー(上白石萌音)
12月16日(土)「DIME」インタビュー(製作総指揮/原案・脚本:日野晃博)

■TV
12月15日(金)テレビ東京系「超かわいい映像連発!どうぶつピース‼」ゲスト(上白石萌音)

※掲載日・放送日時は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。
※お住まいの地域によって放送日が異なります。(一部地域を除く)
詳しくは各局のホームページをご覧ください。

2017.12.06
「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」特番放送決定!

『必見!これが「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」だ! ~ぜひ知っておきたいマル秘情報大放出スペシャル!!~ 』を各放送局で順次放送決定!
各放送局の放送日は放送スケジュールをチェック!

※放送日時は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。
※お住まいの地域によって放送日が異なります。(一部地域を除く)
  詳しくは各局のホームページをご覧ください。

【各放送局 放送スケジュール】

地区
日付
開始時間
北海道
テレビ北海道
12/15(金)
18:25
青森
青森テレビ
12/16(土)
11:15
秋田
秋田放送
12/24(日)
16:30
岩手
岩手放送
12/23(土)
15:30
宮城
仙台放送
12/31(日)
5:25
山形
テレビユー山形
12/10(日)
5:15
福島
福島中央テレビ
12/9(土)
10:00
関東
テレビ東京
12/15(金)
18:25
新潟
新潟テレビ21
12/10(日)
5:20
長野
信越放送
12/23(土)
14:30
山梨
テレビ山梨
12/31(日)
5:30
静岡
テレビ静岡
12/10(日)
5:30
愛知
テレビ愛知
12/15(金)
18:25
三重
三重テレビ
12/23(土)
14:00
富山
富山テレビ
12/16(土)
5:25
石川
石川テレビ
12/24(日)
16:55
福井
福井テレビ
12/26(火)
15:48
京阪神
テレビ大阪
12/15(金)
18:25
奈良
奈良テレビ
12/28(木)
7:30
滋賀
びわ湖放送
12/28(木)
19:25
和歌山
和歌山テレビ
12/22(金)
17:30
鳥取・島根
山陰中央テレビ
12/24(日)
8:30
岡山・香川
テレビせとうち
12/15(金)
18:25
広島
広島ホームテレビ
12/29(金)
10:00
山口
テレビ山口
12/28(木)
16:19
愛媛
あいテレビ
12/23(土)
16:24
高知
高知さんさんテレビ
12/27(水)
16:20
福岡
九州放送
12/15(金)
18:25
長崎
長崎放送
12/24(日)
15:30
大分
大分放送
12/17(日)
5:45
熊本
熊本放送
12/30(土)
7:20
宮崎
宮崎放送
12/9(土)
11:00
鹿児島
鹿児島テレビ
12/18(月)
15:50
沖縄
琉球放送
12/9(土)
10:55

2017.12.01
初日舞台挨拶12月16日(土)実施決定!

12月16日(土)9:25の回上映終了後、TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』の初日舞台挨拶を行います!

【登壇者】
上白石萌音、千葉雄大、日野晃博 (以上予定)

舞台挨拶観覧ご希望の方は、概要、注意事項などをよくご確認の上、当該上映回のチケットをご購入くださいませ。
詳しくはこちら http://info.toho.co.jp/17yokai_snc/

2017.12.01
豪華『妖怪ウォッチ』グッズが当たるチャンス!「なりきりシャドウサイド」Twitterキャンペーン!

『映画 妖怪ウォッチシャドウサイド 鬼王の復活』の公式Twitterアカウント(@eiga_yokai)をフォローして、
この「シャドウサイドのなりきりお面」をつけた写真と #なりきりシャドウサイド #映画妖怪ウォッチ のハッシュタグをつけて、どんどんつぶやこう!
つぶやいてくれた人の中から抽選で10名さまに豪華『妖怪ウォッチ』グッズをプレゼント!
みんな、どんどんつぶやいてニャン!

応募期間終了

「シャドウサイドのなりきりお面」は全国の書店に設置しているよ!設置店舗の情報はコチラをチェック!


[ご注意]
※Twitterは米国およびその他の国におけるTwitter, Inc.の商標または登録商標です。
※本キャンペーンは映画『妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』製作委員会が主催し、Twitter, Inc.とは一切関係がありません。
※本キャンペーンの応募には、Twitterアカウントが必要となります。アカウントをお持ちでない方は、事前に取得してください。
※アカウントを非公開設定にされている場合は抽選対象外となります。あらかじめご了承ください。
※Twitter, Inc.が提供するサービスに不具合が発生した場合、 映画『妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』製作委員会では責任を負いかねます。あらかじめご了承ください。
※ご当選者の方にはダイレクトメッセージにてご連絡をさせて頂きます。かならず、@eiga_yokaiをフォローしてください。

2017.12.01
「映画 妖怪ウォッチ シャドウ&ライトキャンペーン」がスタート!映画館で!書店で!あのお店で!地図マピオンでポイントを集め、豪華賞品を当てよう!

『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』の公開を記念し、12月1日12時より「映画 妖怪ウォッチ シャドウ&ライトキャンペーン」がスタートしました!
地図マピオンでポイントを集め、豪華賞品を当てよう!

キャンペーン期間:2017年12月1日12時より2018年1月9日12時まで
キャンペーンサイト: http://www.mapion.co.jp/f/eiga-yokai/


映画 妖怪ウォッチ シャドウ&ライトキャンペーン

【参加方法】

  • ①スマートフォンアプリ「地図マピオン」をダウンロード!
  • ②アプリを起動して、「妖怪スポットをさがす」をタップ!
  • ③「地図マピオン」の地図画面上に示されるキャンペーン加盟店(妖怪スポット)などを訪問
  • ④妖怪スポットを訪れると、ポイント(シャドウポイント/ライトポイント)獲得できます
  • ⑤『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』が上映される映画館を訪れ、集めたポイントを使ってプレゼントに応募。ポイント数に応じて、抽選で豪華プレゼントが当たります。

説明画面

妖怪スポットと呼ばれる実際の映画館、書店、コンビニエンスストアなどを巡り、ポイントを貯めることで、豪華賞品が当たる抽選に応募ができます。ゲームソフト、コミックス、キャンペーン加盟施設のお食事券をはじめとする豪華なプレゼントアイテムの他に、当選者の自宅にジバニャンが訪問するチャンスも!
プレゼント応募は映画公開の2017年12月16日(土)~2018年1月9日(火)12時まで。


プレゼント

「妖怪スポット」や「応募スポット(映画館)」では、限定フォトフレームで写真撮影ができ、SNSにも投稿ができます。限定フレームで撮影した写真にハッシュタグ「#妖怪フォトフレームゲットだニャン」を付け投稿すると、抽選で投稿写真がクオ・カードになってもらえるWチャンスプレゼントも実施します!

プレゼント

ぜひこの機会に本キャンペーンにご参加ください!

お問い合わせ窓口: yokai_cp@mapion.co.jp
※土日、祝祭日、年末年始(12/28~1/4)はお問い合わせ窓口をお休みさせていただきます。

2017.12.01
最新メディア情報

12月8日(金)「あんふぁん」インタビュー(上白石萌音)

※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。

2017.11.24
最新メディア情報

12月1日(金)「ちゃぐりん」 インタビュー(上白石萌音)

※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。

2017.11.22
上白石萌音×千葉雄大「緊張」の公開アフレコ ジバニャンの採点は「100点満点だニャン!」


11月19日に都内のスタジオで公開アフレコイベントが行われ、天野ナツメ役の上白石萌音さんと、月浪トウマ役の千葉雄大さんが登壇しました! この日はライトサイドのジバニャン(声:黒田崇矢さん)も駆け付けて、二人の公開アフレコをサポート。その出来栄えに採点を求められると「100点満点だニャン!」と太鼓判を押しました。また、妖怪の大先輩「ゲゲゲの鬼太郎」より鬼太郎ファミリーが出演することについて、喜びの気持ちが語られました。
大盛り上がりとなった本イベントの模様をレポートいたします。



上白石萌音さん(天野ナツメ役)
国民的に人気であり、世代を超えて愛されている「妖怪ウォッチ」に、シリーズの主人公・ケータくんの娘、ナツメ役として参加できることを光栄に思っています。


千葉雄大さん(月浪トウマ役)
大人気の「妖怪ウォッチ」シリーズへの参加を本当に嬉しく思います。これまでのギャグ要素は残しつつ、大人も楽しめる内容になっていますので注目してください。よろしくお願いします!


MC:お二人は、公開アフレコ初挑戦ということですが、今のお気持ちはいかがでしょう?

上白石さん、千葉さん:緊張しています!

千葉さん:(顔を見合わせてガッツポーズで)頑張りましょうね!

上白石さん:(顔を見合わせてガッツポーズで)よろしくお願いします!


MC:その緊張を和らげるためにも、ここで上白石さんにお友達を呼んでもらいましょう。

上白石さん:「召喚! 私の友達、出てこいジバニャン!」

ジバニャン:シャー! 気安く呼ぶんじゃねー (取材陣に向かって)お前らは誰だ!?


MC:(声も態度もこれまでと異なるため)みんなが知っているジバニャンとだいぶ違いますね。本当にジバニャンですか?

ジバニャン:30年の間にいろいろあったニャン!

上白石さん:これは相当な何かがありましたね...(笑)。

ジバニャン:なんでこんなに人が集まっているニャン?


MC:今日はこれから、上白石さんと千葉さんが公開アフレコを行います!

ジバニャン:宣伝のためなら仕方ない。お前らにチカラを貸してやる!(上白石さんと千葉さんに)とっとと始めるぞ! (会場:笑)


■公開アフレコでは三つのシーンを報道陣の前で熱演!



MC:ジバニャン、今日のアフレコシーンを教えてもらえますか?

ジバニャン:台本によるとだニャア、(上白石さんが担当する)ナツメがこの映画の最初に登場するシーンだニャン。さわやかに頼むぜぇ。


■シーンに合わせ、上白石さんが声を当てる。

上白石さん:「ヤッバ!朝練に遅れる!」「バスの時間ぎりぎり」



ジバニャン:完璧だニャア! 可愛すぎるニャン...。

上白石さん:嬉しい(笑)!

ジバニャン:次はトウマの出番ニャン。台本によるとだニャア、トウマが人の悪意に感染する鬼まろと出会って契約を交わすシーン。いつになくシリアスだニャン。


■シーンに合わせ、千葉さんが声を当てる。

千葉さん:「なんなんだよ、お前たちは!」

ジバニャン:...ちょっと老けてるニャア!

千葉さん:失礼しました。(実年齢の)28歳が出てしまいました(笑)!


<やり直しテイク>



ジバニャン:完璧ニャン! アラサーには聞こえなかったニャア(笑)!

千葉さん:やかましいわ(笑)!

ジバニャン:最後は二人で一緒にやるぞ! これも台本によるとだニャア、圧倒的な敵、鬼王・羅仙を前に、みんなで闘う決意を固めるシーンだ。かっこよく頼むニャン!

千葉さん:「憑依! 幻魔五右衛門! 我に力を!!」 (会場:拍手)

ジバニャン:拍手をありがとうニャーン!
(ここで「もう一度」という指示を出す音響監督に)厳しすぎるニャア。じゃあ、もう一度声を聞きたいのでやってほしいニャン。頼むニャア。



<同じシーンをもう一度アフレコ>

ジバニャン:完璧ニャン!

■ここからはジバニャン・マスコミによる質疑応答



ジバニャン:実際に映画のアフレコをしてみて、どうだったニャア?

上白石さん:アフレコは毎回とても緊張します。今回は初めて戦うシーンがあったので、今までより快活さが求められて、全身のパワーを込めてアフレコしました。なので、録り終わった後は、ものすごく達成感がありました。

千葉さん:声優の経験がまだ浅いので、難しいことだらけでした。アフレコではたまに(実年齢の)28歳が出てしまって、スタッフさんに「13歳でお願いします」という指示を受けました(笑)。でも、僕も録り終えたときにすごく達成感がありました。

ジバニャン:どうしても実年齢を隠せない部分があるニャア。でも、可愛かった。問題はなかったニャン。

千葉さん:ありがとうございます!

ジバニャン:「妖怪ウォッチ」30年後の世界はどうだったニャン?

上白石さん:いろいろなことが変わっていますね。かっこいい! 妖怪も「シャドウサイドを持っている」という設定がすごくリアルです。魅力がより倍増していると思います。
千葉さん:登場する妖怪たちがみんなカッコイイです。特に男の子には戦いのシーンがたまらないと思います!


MC:ご自身が声を担当するキャラクターについてはいかがでしたか?

上白石さん:ナツメはケータの娘ということですが、妖怪ウォッチのことをまったく知らないという設定でした。それで少しずつ妖怪ウォッチのことを知って、先陣を切って妖怪と戦い、凛々しく成長していきます。彼女は正義感が強くて、人のことを放っておけない心のやさしい女の子です。私自身が彼女に憧れました。

千葉さん:トウマは心に孤独を抱えていているのですが、「さみしい」という気持ちを言葉に出して言えないがために、闇に堕ちてしまいます。でも、そこからだんだん成長していく男の子です。彼はすごく繊細なので、そこに僕は共感しました。


Q:アフレコの自己採点は何点ですか?

上白石さん:惜しいところもありましたが、出し切れたと思います。自己採点は「70点」です。

ジバニャン:いやいや、「100点」だニャア!

千葉さん:二回やり直しをしたので、10点ずつ差し引いて「80点」です!

ジバニャン:いや、間違いなく「100点満点」だニャン!


Q:上白石さんに質問です。昨年もアニメで声優を担当されていましたが、前作の経験が役立った点はありますか?

上白石さん:「君の名は。」で学んだことは常にお守りのようであり、とても役立っています。その経験で学んだ点は、例えば息遣いや細かいニュアンスによって、意味の伝わり方が大きく違ってくることです。それを肝に銘じていました。ナツメは終盤で凛々しく、ガツンと戦っていくタイプの女の子なので、(序盤と終盤で)違う表現ができるようにしました。作品との出会いに感謝しています。


Q:千葉さんに質問です。俳優と声優の仕事を比べてみて難しかった点を教えてください。

千葉さん:(声優の仕事は)顔が映らないので声だけで表現するのは難しいです。自分の気持ちが声だけで思うように伝わらない部分がありましたので、アフレコではそういうところをご指導いただきました。アクションシーンでは、デビュー作で戦隊ヒーローをやったときの経験が生きたように思います。


Q:千葉さんに質問です。今回は心に闇を抱えた少年を演じられますが、千葉さんご自身にシャドウサイドがあれば教えてください。

千葉さん:先ほどジバニャンに「バラエティー番組の出演時に、あざとさの裏に闇が見えて面白い!」と言われました(笑)。それが僕のシャドウサイドかなと思います。

ジバニャン:ちょっとかわいい笑顔が怪しいニャン!

上白石さん:千葉さんとは今日初めてお会いしました。今までの出演作やバラエティー番組でのお姿を拝見して、「本当の千葉さんはどういう方なのだろう?」と思っていました。お会いしたら、すごく自然体でした。まだシャドウサイドは見えていないので、「これからにじみ出るのかな?」と思っています(笑)。


Q:小学生が「かっこいい!」と思うような、おすすめのシーンを教えてください。

上白石さん:私のツボはミッチーという妖怪です。見た目はゴツい感じですが、でも実はそんなに強くないという...。ギャップ萌えの要素があります(笑)。

千葉さん:妖怪を憑依(ひょうい)させて闘うんですが、不動明王を憑依させるシーンは一番盛り上がると思います。男子的にはグッとくると思います!


Q:今作での「ゲゲゲの鬼太郎」とのコラボのご感想と、「ゲゲゲの鬼太郎」に関する思い出があれば教えてください。

上白石さん:"妖怪のレジェンド"と、"今最もアツい妖怪"のコラボということで、最初はびっくりしました。その化学反応は楽しみです。残念ながら私がアフレコをしたときは鬼太郎ファミリーの声は入っていない状態でした。その分、完成が楽しみです。もともとアニメに詳しい方ではありませんでしたが、そんな私でも「ゲゲゲの鬼太郎」は楽しく観ていました。同じ画面の中に自分が声を当てたキャラクターが登場するのは、とても光栄です。

千葉さん:僕は鬼太郎ファミリーの声が入った状態でアフレコしたので「あ、野沢(雅子)さんの鬼太郎の声だ!」とすごく感動しました。「ゲゲゲの鬼太郎」は、小さい時から見ていた番組で、鬼太郎が下駄を飛ばすのを真似て、遊んでいました。もちろん下駄は戻ってこないんですけど(笑)。なので、「ゲゲゲの鬼太郎」を好きな大人の方が観ても楽しめると思います!

2017.11.17
最新メディア情報

11月22日(水)「美的」 インタビュー(千葉雄大)

※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。

2017.11.02
「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」に視覚障害者用の音声ガイドが付くことになりました!

この度、「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」に視覚障害者用音声ガイドが付くことになりました。
この音声ガイドは、新システム『UDCast』方式を採用しています。専用アプリをインストールしたスマートフォン・iPod touch等の携帯端末をお持ちの方はどなたでも、全ての上映劇場、上映回にて、音声ガイド付きで映画をお楽しみいただけます。

音声ガイド提供開始日:2017年12月30日(土)予定
上記の音声ガイド提供開始日より前はご利用いただけませんので、ご注意ください。

なお、難聴者用日本語字幕版は一部劇場にて、期間限定で上映します。スケジュールが決まりましたらこちらにてご案内します。

一部Android端末には『UDCast』アプリに未対応の機種がありますので、事前に動作確認をお願いします。
『UDCast』の詳しい説明、及び動作確認はこちらまで
上映劇場はこちらまで

【UDCastに関する問い合わせ先】
Palabra株式会社
電話:0120-291-088 FAX:03-5937-2233
メールアドレス:support@udcast.net

2017.10.18
ゲスト声優決定! 上白石萌音、千葉雄大がシリーズ史上、最大・最強の敵と戦う「主人公」として参戦!


今最も注目されている若手女優・上白石萌音。
2011年の東宝シンデレラで審査員特別賞を受賞して以来、映画、舞台、歌手と、幅広く活躍。今季大注目ドラマ「陸王」でもヒロインを演じています。声優としても、歴史的大ヒットとなった「君の名は。」のヒロイン役で実力を発揮し、大注目。
上白石萌音が演じるのは、新主人公の1人であり、新たな妖怪ウォッチ「エルダ」を手にする13歳の女の子・ナツメ。
さらに、衝撃の情報も解禁! なんとナツメは現アニメ主人公であるケータの娘だということが明らかに! 「妖怪ウォッチ」と強い繋がりを持ち、強大な敵に立ち向かう勇気ある女の子役に上白石萌音が挑みます!

上白石萌音
<天野ナツメ役/上白石萌音 コメント>
声優のお話を聞いた時は驚きました。私はおとなしいイメージを持たれる事が多いので、先陣を切って戦うナツメのような役は憧れでもありました。「妖怪ウォッチ」は大人にも子どもにもずっと愛され続けているアニメなので、凄く光栄に思っています。
演じるナツメは真っ直ぐで、でもおとぼけなところもあったり、親しみやすくて自分の友達のように見てもらえるキャラクターです。そんな親しみやすさを声にこめたられたらと思っています。それに、今のアニメ主人公・ケータの娘と聞いて、ワクワクしました!運命のようなものを感じさせる、妖怪ウォッチファンの皆さんもゾクゾクするような設定だと思います。
千葉雄大さんとはずっとご一緒したいと思っていたので嬉しいです。作品ごとに新しい千葉さんがそこにいて、トウマと同じく千葉さん自身も“憑依型”の役者さんなのではないかなと思っています。
ステージで歌うよりもアフレコの方が緊張していますが、強大な敵と戦っていく壮大なストーリーなので、恐れずに全力でぶつかっていきたいと思っています。妖怪の友達もたくさん増やしたいです!


大人気ドラマ、大人気映画に出演し続ける、大人気俳優・千葉雄大。
モデルとしても活躍しながら、「天装戦隊ゴセイジャー」のゴセイレッドで俳優デビュー。NHK連続ドラマ小説「わろてんか」でも、主人公・てんに大きな影響を与える爽やかな兄として、話題に。
千葉雄大が演じるのは、もう1人の主人公であり、ナツメとは別の新たな妖怪ウォッチ「オーガ」を手にする13歳の少年・トウマ闇に囚われ、悪と正義の間で揺れるという「妖怪ウォッチシリーズ」では今までにいないタイプのキャラクターで、なんとジバニャンと戦うシーンも!「チバVSジバ」の戦いも大注目!
かつて「ゴセイレッド」として世界を救った千葉雄大が、妖怪たちと協力して、再び世界を救います!

千葉雄大
<月浪トウマ役/千葉雄大 コメント>
大人気の作品で、今回、声優として参加させて頂けることをすごく嬉しく思っています。
ギャグ要素だったり、時事ネタだったり大人でもクスッと笑ってしまうところも魅力の一つだと思います。
今回の映画では、今までの妖怪ウォッチの雰囲気もありつつ、大人でもグッとくる内容になっています。その一端を担うのが、トウマだと思うので、繊細でどこか孤独を感じている少年を演じられたらと思います。
アフレコは不慣れな所もあるのですが制作者のみなさまから作品に感じたものを心で表現して頂けたら、とおっしゃって頂いたので、改めて役者として心を込めて演じたいと思います。
上白石萌音さんの印象は、お芝居はもちろんですが、声がすごく綺麗な女優さんだと思うので、勉強させて頂きたいです。
みんなでなにかを成し遂げることの大切さや普段気付かないけど支えてくれる人の温かさなども描かれる大人でも楽しめる作品だと思います。アクションシーンも大迫力です。ぜひ、劇場でご覧下さい!

2017.09.15
妖魔界最強のエンマ大王に最凶のライバル、蛇王カイラ出現!

映画の舞台・30年後の未来では、蛇王カイラが妖魔界の主になっていた!? 人間界の支配も企んでいるようだ。

エンマ大王と蛇王カイラが持つ剣と、妖魔界に封印されている伝説の剣が、ストーリーの重要なカギに!?
鬼まろVSシャドウサイド妖怪も見逃せない!!


蛇王カイラ

2017.09.13
ゲゲゲ!! ニャ、ニャ、ニャンと!! 「ゲゲゲの鬼太郎」が「映画 妖怪ウォッチ」に登場! 衝撃の“妖怪タッグ”がここに誕生!!

今作ではなんと! 妖怪アニメの大先輩、誰もが知る国民的キャラクターである「ゲゲゲの鬼太郎」が登場!
登場するのは鬼太郎だけではなく、目玉おやじ、ねこ娘、子泣きじじい、砂かけばばあ、一反もめん、ねずみ男という、お馴染みの“鬼太郎ファミリー”が総出演!


一反もめん / 鬼太郎 / 目玉おやじ / 子泣きじじい /砂かけばばあ / ねずみ男 / ねこ娘
「ゲゲゲの鬼太郎」は今日の妖怪漫画・妖怪アニメの親ともいえる、水木しげるの代表作。
1965年に漫画連載がスタート。1968年にアニメが放送され、瞬く間に妖怪ブームを巻き起こし、世に「妖怪」のイメージを浸透させ、その後も5度のアニメシリーズ化された国民的アニメ。


過去鬼太郎画像
鬼太郎役を演じる声優は、数々の超人気キャラクターに命を吹き込み、国民的人気を誇る大御所・野沢雅子!
野沢雅子ボイスで鬼太郎が蘇る!


野沢雅子
<野沢雅子コメント>
「初めてのシリーズ主人公、鬼太郎は私の中でしっかり生きています。今回、妖怪ウォッチにおじゃまする事になり、どんな風に受け入れられるのか、どんな歓待を受けるのか、いろいろ私なりに楽しみながら想像しています。今から完成がとっても楽しみでワクワクしています。妖怪は不滅です。」

さらに鬼太郎のようなジバニャンの姿、通称「鬼太ニャン」。
劇中のどこかで、この「鬼太ニャン」も登場!


鬼太ニャン

2017.08.12
劇場前売券で入手できる「トレジャーコイン」で、このレア妖怪が当たる!?

配信中の「妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ/スキヤキ」無料大型更新データVer.4.0で劇場前売券券面のQRコードを読み込むともらえる「トレジャーコイン」。
その「トレジャーコイン」を使うと、なんと「クレクレパトラ」「日ノ鳥」「エルドラゴーン」「ヤマトボケル」といった秘宝妖怪、そしてバスターズT(トレジャー)で役立つレアアイテムが当たるかも!?


クレクレパトラ日ノ鳥エルドラゴーンヤマトボケル

2017.08.04
書店に集まろう!「なりきりウィスパーwith J スタンディ」が登場!!

夏休み! ウィスパーになりきって思い出の記念写真を撮ろう!!
↓「なりきりウィスパーwith J スタンディ」のある書店は下記のリストをご覧ください。

ウィスパーなりきりスタンディ
【「なりきりウィスパーwith J スタンディ」設置書店はこちら】

県名
市区町村
書店名
北海道
帯広市
岡書 帯広イーストモール
北海道
帯広市
喜久屋書店 帯広店
北海道
江別市
未来屋書店 江別店
岩手県
盛岡市
東山堂 イオンモール盛岡南店
宮城県
仙台市若林区
TSUTAYA 仙台荒井店
宮城県
仙台市泉区
ブックスなにわ 仙台泉店
宮城県
名取市
未来屋書店 名取店
秋田県
秋田市
宮脇書店 イオン秋田中央店
秋田県
由利本荘市
ミライア 本荘店
山形県
山形市
戸田書店 山形店
山形県
東田川郡
未来屋書店 三川店
福島県
いわき市
鹿島ブックセンター
福島県
白河市
みどり書房 白河店
茨城県
つくば市
WonderGOO つくば店
茨城県
筑西市
WonderGOO 下館店
栃木県
宇都宮市
ビッグワンTSUTAYA 宇都宮南店
群馬県
伊勢崎市
くまざわ書店 伊勢崎店
埼玉県
さいたま市緑区
旭屋書店 イオンモール浦和美園店
埼玉県
戸田市
未来屋書店 北戸田店
千葉県
市川市
福家書店 市川店
千葉県
佐倉市
すばる書店 佐倉店
千葉県
市原市
ACADEMIA ちはら台店
千葉県
山武市
WonderGOO 成東店
東京都
江東区
フタバ図書 TERA南砂町店
東京都
豊島区
三省堂書店 池袋本店
東京都
北区
文教堂書店 赤羽店
東京都
武蔵野市
ジュンク堂書店 吉祥寺店
神奈川県
横浜市青葉区
KaBoS あざみ野店
神奈川県
秦野市
未来屋書店 秦野店
新潟県
新潟市江南区
くまざわ書店 新潟亀田店
石川県
小松市
明文堂書店 TSUTAYA KOMATSU
石川県
かほく市
BOOKSなかだ かほく店
石川県
野々市市
明文堂書店 TSUTAYA 金沢野々市店
山梨県
甲府市
朗月堂 本店
長野県
飯田市
平安堂 飯田店
岐阜県
岐阜市
丸善 岐阜店
静岡県
静岡市葵区
戸田書店 静岡本店
静岡県
静岡市葵区
MARUZEN&ジュンク堂書店 新静岡店
静岡県
磐田市
谷島屋 ららぽーと磐田店
静岡県
御殿場市
戸田書店 御殿場店
静岡県
駿東郡
マルサン書店 サントムーン店
愛知県
名古屋市中川区
TSUTAYA バロー戸田店
愛知県
一宮市
宮脇書店 尾西店
愛知県
知多郡
ザ・リブレット イオン東浦店
愛知県
丹羽郡
未来屋書店 扶桑店
三重県
津市
本の王国 文化センター前店
三重県
津市
未来屋書店 津城山店
三重県
鈴鹿市
未来屋書店 鈴鹿店
滋賀県
大津市
大垣書店 フォレオ大津一里山店
滋賀県
彦根市
サンミュージック ハイパーブックス彦根
滋賀県
草津市
ブックハウスひらがき Aスクエア店
京都府
木津川市
宮脇書店 木津川店
大阪府
大阪市都島区
アミーゴ書店 都島店
大阪府
大阪市中央区
ジュンク堂書店 天満橋店
大阪府
堺市堺区
天牛堺書店 イオンモール堺鉄砲町店
大阪府
堺市西区
福家書店 アリオ鳳店
大阪府
堺市北区
紀伊國屋書店 堺北花田店
大阪府
豊中市
田村書店 千里中央店
大阪府
高槻市
大垣書店 高槻店
大阪府
高槻市
未来屋書店 高槻店
大阪府
和泉市
宮脇書店 コムボックス光明池店
大阪府
箕面市
未来屋書店 箕面店
兵庫県
神戸市須磨区
喜久屋書店 須磨パティオ店
兵庫県
神戸市中央区
大垣書店 神戸ハーバーランドumie店
兵庫県
姫路市
喜久屋書店 姫路店
兵庫県
姫路市
未来屋書店 姫路リバーシティ店
兵庫県
尼崎市
ふたば書房 つかしん店
奈良県
大和郡山市
喜久屋書店 大和郡山店
奈良県
生駒市
旭屋書店 イオンモール奈良登美ケ丘店
奈良県
生駒市
啓林堂書店 生駒店
鳥取県
西伯郡
未来屋書店 日吉津店
島根県
松江市
今井書店 グループセンター店
島根県
浜田市
ブックセンタージャスト 浜田店
広島県
広島市南区
紀伊國屋書店 ゆめタウン広島店
広島県
広島市安佐南区
フタバ図書 MEGA祇園中筋店
広島県
廿日市市
紀伊國屋書店 ゆめタウン廿日市店
山口県
下関市
くまざわ書店 下関店
山口県
周南市
宮脇書店 徳山店
徳島県
板野郡
紀伊國屋書店 ゆめタウン徳島店
香川県
高松市
くまざわ書店 高松店
香川県
高松市
宮脇書店 南本店
香川県
丸亀市
宮脇書店 フジ丸亀店
高知県
高知市
宮脇書店 イオンモール高知店
福岡県
北九州市小倉南区
ACADEMIA サンリブ小倉店
福岡県
福岡市博多区
丸善 博多店
福岡県
福岡市中央区
未来屋書店 笹丘店
福岡県
福岡市西区
福家書店 福岡木の葉モール橋本店
福岡県
久留米市
BOOKSあんとく 三潴店
福岡県
糟屋郡
フタバ図書 TERA福岡東店
佐賀県
佐賀市
宮脇書店 佐賀本店
長崎県
長崎市
TSUTAYA 遊ING浜町店
長崎県
長崎県
宮脇書店 長崎店
長崎県
長崎市
メトロ書店 本店
大分県
大分市
紀伊國屋書店 アミュプラザおおいた店
大分県
別府市
明林堂書店 ゆめタウン別府店
宮崎県
宮崎市
蔦屋書店 宮崎高千穂通り
宮崎県
都城市
田中書店 イオンモール都城駅前店
鹿児島県
鹿児島市
ブックスミスミオプシア
沖縄県
那覇市
球陽堂書房 那覇メインプレイス店
沖縄県
那覇市
ジュンク堂書店 那覇店

2017.07.15
キャラクター紹介公開いたしました。

2017.07.15
作品情報公開しました

2017.07.15
劇場前売券発売劇場一覧はこちら

2017.07.15
サイトリニューアルしました。

(C)LEVEL-5/映画『妖怪ウォッチ』プロジェクト 2017