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2017年11月22日 NEWS
上白石萌音×千葉雄大「緊張」の公開アフレコ ジバニャンの採点は「100点満点だニャン!」
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冬休みの定番作品となった『映画 妖怪ウォッチ』シリーズ。その第四弾となる『映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活』が12月16日より公開いたします。これまでの主人公・ケータの時代より30年後の世界が舞台となり、お馴染みの妖怪たちが普段の姿=ライトサイドと、戦闘形態=シャドウサイドという二つの姿を手に入れ大暴れ! また、国民的妖怪「ゲゲゲの鬼太郎」が登場することも明らかになっています。
この度、11月19日に都内のスタジオで公開アフレコイベントを実施し、主人公・天野ナツメ役の上白石萌音さんと、もう一人の主人公・月浪トウマ役の千葉雄大さんが登壇しました。この日はライトサイドのジバニャン(声:黒田崇矢さん)も駆け付けて、二人の公開アフレコをサポート。その出来栄えに採点を求められると「100点満点だニャン!」と太鼓判を押しました。また、妖怪の大先輩「ゲゲゲの鬼太郎」より鬼太郎ファミリーが出演することについて、喜びの気持ちが語られました。
大盛り上がりとなった本イベントの模様をレポートいたします。


上白石萌音さん(天野ナツメ役)
国民的に人気であり、世代を超えて愛されている「妖怪ウォッチ」に、シリーズの主人公・ケータくんの娘、ナツメ役として参加できることを光栄に思っています。

千葉雄大さん(月浪トウマ役)
大人気の「妖怪ウォッチ」シリーズへの参加を本当に嬉しく思います。これまでのギャグ要素は残しつつ、大人も楽しめる内容になっていますので注目してください。よろしくお願いします!


MC:お二人は、公開アフレコ初挑戦ということですが、今のお気持ちはいかがでしょう?

上白石さん、千葉さん:緊張しています!

千葉さん:(顔を見合わせてガッツポーズで)頑張りましょうね!

上白石さん:(顔を見合わせてガッツポーズで)よろしくお願いします!


MC:その緊張を和らげるためにも、ここで上白石さんにお友達を呼んでもらいましょう。

上白石さん:「召喚! 私の友達、出てこいジバニャン!」

ジバニャン:シャー! 気安く呼ぶんじゃねー (取材陣に向かって)お前らは誰だ!?


MC:(声も態度もこれまでと異なるため)みんなが知っているジバニャンとだいぶ違いますね。本当にジバニャンですか?

ジバニャン:30年の間にいろいろあったニャン!

上白石さん:これは相当な何かがありましたね...(笑)。

ジバニャン:なんでこんなに人が集まっているニャン?


MC:今日はこれから、上白石さんと千葉さんが公開アフレコを行います!

ジバニャン:宣伝のためなら仕方ない。お前らにチカラを貸してやる!(上白石さんと千葉さんに)とっとと始めるぞ! (会場:笑)


■公開アフレコでは三つのシーンを報道陣の前で熱演!



MC:ジバニャン、今日のアフレコシーンを教えてもらえますか?

ジバニャン:台本によるとだニャア、(上白石さんが担当する)ナツメがこの映画の最初に登場するシーンだニャン。さわやかに頼むぜぇ。


■シーンに合わせ、上白石さんが声を当てる。

上白石さん:「ヤッバ!朝練に遅れる!」「バスの時間ぎりぎり」



ジバニャン:完璧だニャア! 可愛すぎるニャン...。

上白石さん:嬉しい(笑)!

ジバニャン:次はトウマの出番ニャン。台本によるとだニャア、トウマが人の悪意に感染する鬼まろと出会って契約を交わすシーン。いつになくシリアスだニャン。


■シーンに合わせ、千葉さんが声を当てる。

千葉さん:「なんなんだよ、お前たちは!」

ジバニャン:...ちょっと老けてるニャア!

千葉さん:失礼しました。(実年齢の)28歳が出てしまいました(笑)!


<やり直しテイク>



ジバニャン:完璧ニャン! アラサーには聞こえなかったニャア(笑)!

千葉さん:やかましいわ(笑)!

ジバニャン:最後は二人で一緒にやるぞ! これも台本によるとだニャア、圧倒的な敵、鬼王・羅仙を前に、みんなで闘う決意を固めるシーンだ。かっこよく頼むニャン!

千葉さん:「憑依! 幻魔五右衛門! 我に力を!!」 (会場:拍手)

ジバニャン:拍手をありがとうニャーン!
(ここで「もう一度」という指示を出す音響監督に)厳しすぎるニャア。じゃあ、もう一度声を聞きたいのでやってほしいニャン。頼むニャア。



<同じシーンをもう一度アフレコ>

ジバニャン:完璧ニャン!

■ここからはジバニャン・マスコミによる質疑応答



ジバニャン:実際に映画のアフレコをしてみて、どうだったニャア?

上白石さん:アフレコは毎回とても緊張します。今回は初めて戦うシーンがあったので、今までより快活さが求められて、全身のパワーを込めてアフレコしました。なので、録り終わった後は、ものすごく達成感がありました。

千葉さん:声優の経験がまだ浅いので、難しいことだらけでした。アフレコではたまに(実年齢の)28歳が出てしまって、スタッフさんに「13歳でお願いします」という指示を受けました(笑)。でも、僕も録り終えたときにすごく達成感がありました。

ジバニャン:どうしても実年齢を隠せない部分があるニャア。でも、可愛かった。問題はなかったニャン。

千葉さん:ありがとうございます!

ジバニャン:「妖怪ウォッチ」30年後の世界はどうだったニャン?

上白石さん:いろいろなことが変わっていますね。かっこいい! 妖怪も「シャドウサイドを持っている」という設定がすごくリアルです。魅力がより倍増していると思います。
千葉さん:登場する妖怪たちがみんなカッコイイです。特に男の子には戦いのシーンがたまらないと思います!


MC:ご自身が声を担当するキャラクターについてはいかがでしたか?

上白石さん:ナツメはケータの娘ということですが、妖怪ウォッチのことをまったく知らないという設定でした。それで少しずつ妖怪ウォッチのことを知って、先陣を切って妖怪と戦い、凛々しく成長していきます。彼女は正義感が強くて、人のことを放っておけない心のやさしい女の子です。私自身が彼女に憧れました。

千葉さん:トウマは心に孤独を抱えていているのですが、「さみしい」という気持ちを言葉に出して言えないがために、闇に堕ちてしまいます。でも、そこからだんだん成長していく男の子です。彼はすごく繊細なので、そこに僕は共感しました。


Q:アフレコの自己採点は何点ですか?

上白石さん:惜しいところもありましたが、出し切れたと思います。自己採点は「70点」です。

ジバニャン:いやいや、「100点」だニャア!

千葉さん:二回やり直しをしたので、10点ずつ差し引いて「80点」です!

ジバニャン:いや、間違いなく「100点満点」だニャン!


Q:上白石さんに質問です。昨年もアニメで声優を担当されていましたが、前作の経験が役立った点はありますか?

上白石さん:「君の名は。」で学んだことは常にお守りのようであり、とても役立っています。その経験で学んだ点は、例えば息遣いや細かいニュアンスによって、意味の伝わり方が大きく違ってくることです。それを肝に銘じていました。ナツメは終盤で凛々しく、ガツンと戦っていくタイプの女の子なので、(序盤と終盤で)違う表現ができるようにしました。作品との出会いに感謝しています。


Q:千葉さんに質問です。俳優と声優の仕事を比べてみて難しかった点を教えてください。

千葉さん:(声優の仕事は)顔が映らないので声だけで表現するのは難しいです。自分の気持ちが声だけで思うように伝わらない部分がありましたので、アフレコではそういうところをご指導いただきました。アクションシーンでは、デビュー作で戦隊ヒーローをやったときの経験が生きたように思います。


Q:千葉さんに質問です。今回は心に闇を抱えた少年を演じられますが、千葉さんご自身にシャドウサイドがあれば教えてください。

千葉さん:先ほどジバニャンに「バラエティー番組の出演時に、あざとさの裏に闇が見えて面白い!」と言われました(笑)。それが僕のシャドウサイドかなと思います。

ジバニャン:ちょっとかわいい笑顔が怪しいニャン!

上白石さん:千葉さんとは今日初めてお会いしました。今までの出演作やバラエティー番組でのお姿を拝見して、「本当の千葉さんはどういう方なのだろう?」と思っていました。お会いしたら、すごく自然体でした。まだシャドウサイドは見えていないので、「これからにじみ出るのかな?」と思っています(笑)。


Q:小学生が「かっこいい!」と思うような、おすすめのシーンを教えてください。

上白石さん:私のツボはミッチーという妖怪です。見た目はゴツい感じですが、でも実はそんなに強くないという...。ギャップ萌えの要素があります(笑)。

千葉さん:妖怪を憑依(ひょうい)させて闘うんですが、不動明王を憑依させるシーンは一番盛り上がると思います。男子的にはグッとくると思います!


Q:今作での「ゲゲゲの鬼太郎」とのコラボのご感想と、「ゲゲゲの鬼太郎」に関する思い出があれば教えてください。

上白石さん:"妖怪のレジェンド"と、"今最もアツい妖怪"のコラボということで、最初はびっくりしました。その化学反応は楽しみです。残念ながら私がアフレコをしたときは鬼太郎ファミリーの声は入っていない状態でした。その分、完成が楽しみです。もともとアニメに詳しい方ではありませんでしたが、そんな私でも「ゲゲゲの鬼太郎」は楽しく観ていました。同じ画面の中に自分が声を当てたキャラクターが登場するのは、とても光栄です。

千葉さん:僕は鬼太郎ファミリーの声が入った状態でアフレコしたので「あ、野沢(雅子)さんの鬼太郎の声だ!」とすごく感動しました。「ゲゲゲの鬼太郎」は、小さい時から見ていた番組で、鬼太郎が下駄を飛ばすのを真似て、遊んでいました。もちろん下駄は戻ってこないんですけど(笑)。なので、「ゲゲゲの鬼太郎」を好きな大人の方が観ても楽しめると思います!

2017年11月17日 NEWS
最新メディア情報
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11月22日(水)「美的」 インタビュー(千葉雄大)

※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。

2017年11月02日 NEWS
「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」に視覚障害者用の音声ガイドが付くことになりました!
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この度、「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」に視覚障害者用音声ガイドが付くことになりました。
この音声ガイドは、新システム『UDCast』方式を採用しています。専用アプリをインストールしたスマートフォン・iPod touch等の携帯端末をお持ちの方はどなたでも、全ての上映劇場、上映回にて、音声ガイド付きで映画をお楽しみいただけます。

音声ガイド提供開始日:2017年12月30日(土)予定
上記の音声ガイド提供開始日より前はご利用いただけませんので、ご注意ください。

なお、難聴者用日本語字幕版は一部劇場にて、期間限定で上映します。スケジュールが決まりましたらこちらにてご案内します。

一部Android端末には『UDCast』アプリに未対応の機種がありますので、事前に動作確認をお願いします。
『UDCast』の詳しい説明、及び動作確認はこちらまで
上映劇場はこちらまで

【UDCastに関する問い合わせ先】
Palabra株式会社
電話:0120-291-088 FAX:03-5937-2233
メールアドレス:support@udcast.net

2017年10月13日 NEWS
ゲスト声優決定! 上白石萌音、千葉雄大がシリーズ史上、最大・最強の敵と戦う「主人公」として参戦!
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今最も注目されている若手女優・上白石萌音。
2011年の東宝シンデレラで審査員特別賞を受賞して以来、映画、舞台、歌手と、幅広く活躍。今季大注目ドラマ「陸王」でもヒロインを演じています。声優としても、歴史的大ヒットとなった「君の名は。」のヒロイン役で実力を発揮し、大注目。
上白石萌音が演じるのは、新主人公の1人であり、新たな妖怪ウォッチ「エルダ」を手にする13歳の女の子・ナツメ。
さらに、衝撃の情報も解禁! なんとナツメは現アニメ主人公であるケータの娘だということが明らかに! 「妖怪ウォッチ」と強い繋がりを持ち、強大な敵に立ち向かう勇気ある女の子役に上白石萌音が挑みます!

上白石萌音

<天野ナツメ役/上白石萌音 コメント>
声優のお話を聞いた時は驚きました。私はおとなしいイメージを持たれる事が多いので、先陣を切って戦うナツメのような役は憧れでもありました。「妖怪ウォッチ」は大人にも子どもにもずっと愛され続けているアニメなので、凄く光栄に思っています。
演じるナツメは真っ直ぐで、でもおとぼけなところもあったり、親しみやすくて自分の友達のように見てもらえるキャラクターです。そんな親しみやすさを声にこめたられたらと思っています。それに、今のアニメ主人公・ケータの娘と聞いて、ワクワクしました!運命のようなものを感じさせる、妖怪ウォッチファンの皆さんもゾクゾクするような設定だと思います。
千葉雄大さんとはずっとご一緒したいと思っていたので嬉しいです。作品ごとに新しい千葉さんがそこにいて、トウマと同じく千葉さん自身も“憑依型”の役者さんなのではないかなと思っています。
ステージで歌うよりもアフレコの方が緊張していますが、強大な敵と戦っていく壮大なストーリーなので、恐れずに全力でぶつかっていきたいと思っています。妖怪の友達もたくさん増やしたいです!


大人気ドラマ、大人気映画に出演し続ける、大人気俳優・千葉雄大。
モデルとしても活躍しながら、「天装戦隊ゴセイジャー」のゴセイレッドで俳優デビュー。NHK連続ドラマ小説「わろてんか」でも、主人公・てんに大きな影響を与える爽やかな兄として、話題に。
千葉雄大が演じるのは、もう1人の主人公であり、ナツメとは別の新たな妖怪ウォッチ「オーガ」を手にする13歳の少年・トウマ闇に囚われ、悪と正義の間で揺れるという「妖怪ウォッチシリーズ」では今までにいないタイプのキャラクターで、なんとジバニャンと戦うシーンも!「チバVSジバ」の戦いも大注目!
かつて「ゴセイレッド」として世界を救った千葉雄大が、妖怪たちと協力して、再び世界を救います!

千葉雄大

<月浪トウマ役/千葉雄大 コメント>
大人気の作品で、今回、声優として参加させて頂けることをすごく嬉しく思っています。
ギャグ要素だったり、時事ネタだったり大人でもクスッと笑ってしまうところも魅力の一つだと思います。
今回の映画では、今までの妖怪ウォッチの雰囲気もありつつ、大人でもグッとくる内容になっています。その一端を担うのが、トウマだと思うので、繊細でどこか孤独を感じている少年を演じられたらと思います。
アフレコは不慣れな所もあるのですが制作者のみなさまから作品に感じたものを心で表現して頂けたら、とおっしゃって頂いたので、改めて役者として心を込めて演じたいと思います。
上白石萌音さんの印象は、お芝居はもちろんですが、声がすごく綺麗な女優さんだと思うので、勉強させて頂きたいです。
みんなでなにかを成し遂げることの大切さや普段気付かないけど支えてくれる人の温かさなども描かれる大人でも楽しめる作品だと思います。アクションシーンも大迫力です。ぜひ、劇場でご覧下さい!

2017年9月15日
妖魔界最強のエンマ大王に最凶のライバル、蛇王カイラ出現!
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映画の舞台・30年後の未来では、蛇王カイラが妖魔界の主になっていた!? 人間界の支配も企んでいるようだ。

エンマ大王と蛇王カイラが持つ剣と、妖魔界に封印されている伝説の剣が、ストーリーの重要なカギに!?
鬼まろVSシャドウサイド妖怪も見逃せない!!


蛇王カイラ

2017年9月13日
ゲゲゲ!! ニャ、ニャ、ニャンと!! 「ゲゲゲの鬼太郎」が「映画 妖怪ウォッチ」に登場! 衝撃の“妖怪タッグ”がここに誕生!!
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今作ではなんと! 妖怪アニメの大先輩、誰もが知る国民的キャラクターである「ゲゲゲの鬼太郎」が登場!
登場するのは鬼太郎だけではなく、目玉おやじ、ねこ娘、子泣きじじい、砂かけばばあ、一反もめん、ねずみ男という、お馴染みの“鬼太郎ファミリー”が総出演!


一反もめん / 鬼太郎 / 目玉おやじ / 子泣きじじい /砂かけばばあ / ねずみ男 / ねこ娘

「ゲゲゲの鬼太郎」は今日の妖怪漫画・妖怪アニメの親ともいえる、水木しげるの代表作。
1965年に漫画連載がスタート。1968年にアニメが放送され、瞬く間に妖怪ブームを巻き起こし、世に「妖怪」のイメージを浸透させ、その後も5度のアニメシリーズ化された国民的アニメ。


過去鬼太郎画像

鬼太郎役を演じる声優は、数々の超人気キャラクターに命を吹き込み、国民的人気を誇る大御所・野沢雅子!
野沢雅子ボイスで鬼太郎が蘇る!


野沢雅子

<野沢雅子コメント>
「初めてのシリーズ主人公、鬼太郎は私の中でしっかり生きています。今回、妖怪ウォッチにおじゃまする事になり、どんな風に受け入れられるのか、どんな歓待を受けるのか、いろいろ私なりに楽しみながら想像しています。今から完成がとっても楽しみでワクワクしています。妖怪は不滅です。」

さらに鬼太郎のようなジバニャンの姿、通称「鬼太ニャン」。
劇中のどこかで、この「鬼太ニャン」も登場!


鬼太ニャン

2017年8月12日
劇場前売券で入手できる「トレジャーコイン」で、このレア妖怪が当たる!?
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配信中の「妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ/スキヤキ」無料大型更新データVer.4.0で劇場前売券券面のQRコードを読み込むともらえる「トレジャーコイン」。
その「トレジャーコイン」を使うと、なんと「クレクレパトラ」「日ノ鳥」「エルドラゴーン」「ヤマトボケル」といった秘宝妖怪、そしてバスターズT(トレジャー)で役立つレアアイテムが当たるかも!?


クレクレパトラ日ノ鳥エルドラゴーンヤマトボケル

2017年8月4日
書店に集まろう!「なりきりウィスパーwith J スタンディ」が登場!!
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夏休み! ウィスパーになりきって思い出の記念写真を撮ろう!!
↓「なりきりウィスパーwith J スタンディ」のある書店は下記のリストをご覧ください。

ウィスパーなりきりスタンディ
【「なりきりウィスパーwith J スタンディ」設置書店はこちら】

県名
市区町村
書店名
北海道
帯広市
岡書 帯広イーストモール
北海道
帯広市
喜久屋書店 帯広店
北海道
江別市
未来屋書店 江別店
岩手県
盛岡市
東山堂 イオンモール盛岡南店
宮城県
仙台市若林区
TSUTAYA 仙台荒井店
宮城県
仙台市泉区
ブックスなにわ 仙台泉店
宮城県
名取市
未来屋書店 名取店
秋田県
秋田市
宮脇書店 イオン秋田中央店
秋田県
由利本荘市
ミライア 本荘店
山形県
山形市
戸田書店 山形店
山形県
東田川郡
未来屋書店 三川店
福島県
いわき市
鹿島ブックセンター
福島県
白河市
みどり書房 白河店
茨城県
つくば市
WonderGOO つくば店
茨城県
筑西市
WonderGOO 下館店
栃木県
宇都宮市
ビッグワンTSUTAYA 宇都宮南店
群馬県
伊勢崎市
くまざわ書店 伊勢崎店
埼玉県
さいたま市緑区
旭屋書店 イオンモール浦和美園店
埼玉県
戸田市
未来屋書店 北戸田店
千葉県
市川市
福家書店 市川店
千葉県
佐倉市
すばる書店 佐倉店
千葉県
市原市
ACADEMIA ちはら台店
千葉県
山武市
WonderGOO 成東店
東京都
江東区
フタバ図書 TERA南砂町店
東京都
豊島区
三省堂書店 池袋本店
東京都
北区
文教堂書店 赤羽店
東京都
武蔵野市
ジュンク堂書店 吉祥寺店
神奈川県
横浜市青葉区
KaBoS あざみ野店
神奈川県
秦野市
未来屋書店 秦野店
新潟県
新潟市江南区
くまざわ書店 新潟亀田店
石川県
小松市
明文堂書店 TSUTAYA KOMATSU
石川県
かほく市
BOOKSなかだ かほく店
石川県
野々市市
明文堂書店 TSUTAYA 金沢野々市店
山梨県
甲府市
朗月堂 本店
長野県
飯田市
平安堂 飯田店
岐阜県
岐阜市
丸善 岐阜店
静岡県
静岡市葵区
戸田書店 静岡本店
静岡県
静岡市葵区
MARUZEN&ジュンク堂書店 新静岡店
静岡県
磐田市
谷島屋 ららぽーと磐田店
静岡県
御殿場市
戸田書店 御殿場店
静岡県
駿東郡
マルサン書店 サントムーン店
愛知県
名古屋市中川区
TSUTAYA バロー戸田店
愛知県
一宮市
宮脇書店 尾西店
愛知県
知多郡
ザ・リブレット イオン東浦店
愛知県
丹羽郡
未来屋書店 扶桑店
三重県
津市
本の王国 文化センター前店
三重県
津市
未来屋書店 津城山店
三重県
鈴鹿市
未来屋書店 鈴鹿店
滋賀県
大津市
大垣書店 フォレオ大津一里山店
滋賀県
彦根市
サンミュージック ハイパーブックス彦根
滋賀県
草津市
ブックハウスひらがき Aスクエア店
京都府
木津川市
宮脇書店 木津川店
大阪府
大阪市都島区
アミーゴ書店 都島店
大阪府
大阪市中央区
ジュンク堂書店 天満橋店
大阪府
堺市堺区
天牛堺書店 イオンモール堺鉄砲町店
大阪府
堺市西区
福家書店 アリオ鳳店
大阪府
堺市北区
紀伊國屋書店 堺北花田店
大阪府
豊中市
田村書店 千里中央店
大阪府
高槻市
大垣書店 高槻店
大阪府
高槻市
未来屋書店 高槻店
大阪府
和泉市
宮脇書店 コムボックス光明池店
大阪府
箕面市
未来屋書店 箕面店
兵庫県
神戸市須磨区
喜久屋書店 須磨パティオ店
兵庫県
神戸市中央区
大垣書店 神戸ハーバーランドumie店
兵庫県
姫路市
喜久屋書店 姫路店
兵庫県
姫路市
未来屋書店 姫路リバーシティ店
兵庫県
尼崎市
ふたば書房 つかしん店
奈良県
大和郡山市
喜久屋書店 大和郡山店
奈良県
生駒市
旭屋書店 イオンモール奈良登美ケ丘店
奈良県
生駒市
啓林堂書店 生駒店
鳥取県
西伯郡
未来屋書店 日吉津店
島根県
松江市
今井書店 グループセンター店
島根県
浜田市
ブックセンタージャスト 浜田店
広島県
広島市南区
紀伊國屋書店 ゆめタウン広島店
広島県
広島市安佐南区
フタバ図書 MEGA祇園中筋店
広島県
廿日市市
紀伊國屋書店 ゆめタウン廿日市店
山口県
下関市
くまざわ書店 下関店
山口県
周南市
宮脇書店 徳山店
徳島県
板野郡
紀伊國屋書店 ゆめタウン徳島店
香川県
高松市
くまざわ書店 高松店
香川県
高松市
宮脇書店 南本店
香川県
丸亀市
宮脇書店 フジ丸亀店
高知県
高知市
宮脇書店 イオンモール高知店
福岡県
北九州市小倉南区
ACADEMIA サンリブ小倉店
福岡県
福岡市博多区
丸善 博多店
福岡県
福岡市中央区
未来屋書店 笹丘店
福岡県
福岡市西区
福家書店 福岡木の葉モール橋本店
福岡県
久留米市
BOOKSあんとく 三潴店
福岡県
糟屋郡
フタバ図書 TERA福岡東店
佐賀県
佐賀市
宮脇書店 佐賀本店
長崎県
長崎市
TSUTAYA 遊ING浜町店
長崎県
長崎県
宮脇書店 長崎店
長崎県
長崎市
メトロ書店 本店
大分県
大分市
紀伊國屋書店 アミュプラザおおいた店
大分県
別府市
明林堂書店 ゆめタウン別府店
宮崎県
宮崎市
蔦屋書店 宮崎高千穂通り
宮崎県
都城市
田中書店 イオンモール都城駅前店
鹿児島県
鹿児島市
ブックスミスミオプシア
沖縄県
那覇市
球陽堂書房 那覇メインプレイス店
沖縄県
那覇市
ジュンク堂書店 那覇店

2017年7月15日
キャラクター紹介公開いたしました。
2017年7月15日
作品情報公開しました。
2017年7月15日
劇場前売券発売劇場一覧はこちら
2017年7月15日
サイトリニューアルしました。