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GoogleがStadiaのゲーム開発を中止!うまくいかない理由とは【ひろゆき/切り抜き】【論破/名言

by eiga



ご視聴ありがとうございます。
ぜひ高評価、チャンネル登録よろしくお願いいたします。
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ひろゆきさんの録画配信の見所を切り抜いています。
ラジオ感覚でお楽しみください。

【内容をざっくり書き起こし】
〈質問〉
googleのゲームストリングサービス「Stadia」の自社ゲームスタジオが閉鎖されました。Amazonの自社ゲームスタジオもうまくいってるとは言えないと思いますが何故この両者はうまくいかなかったと思いますか?

〈回答〉
googleもAmazonもそうなんですけど効率を重視することで評価をするタイプの会社なんすよね。でもamazonて商品をどう売りあげるかっていう売上っていう数字でどういう風に商品を展開してった場合に売り上げが増えるか?とか。

googleの場合ってユーザーをどれだけ処理したかっていうクリエイティブではなくてスペックで勝負する会社ですよ。

googleってタイトルロゴがたまに変わるぐらいで基本的には何秒間で返答は返ってきたかとかユーザーがどれぐらい使ったか?とかっていう数字で判断する会社なんすけど、ゲームが面白いかどうかって数字で判断することはできないですよね。

めっちゃくちゃお金使ったら必ず面白いものになるか?というと、そうでもないんですよ。

個人が適当に作ったしょうもないゲームとかが、なんかすげー人気になることもあるしめちゃくちゃお金使ったとしてもそんなに面白いものにならなかったりするんですよ。

なので会社の文化として当たるか当たらないかわからないようなものに大金をかけて作り続けるっていうのが向いてないんだろうね。

エピックっていうフォートナイトをやってる会社があるんすけど、そこがゲームプラットフォームとして今伸びてるんですけど、エピックはfortniteも作ってはいるんですけど、ただ自分たちの自社スタジオでガンガンゲーム作るんじゃなくて他の会社のゲーム買いまくってるんすよ。

正確に言うと一定期間の独占配信権を買うっていう形で独占配信権の間にタダでゲーム配ったりするんすよね。

というのをやってエピックいいじゃんって言うので皆がエピックに登録して割とエピックアカウントを持ってる人が増えてるっていう状態なんですけど。

なので自分たちでゲームを作るよりも面白いゲームを買って、その独占配信権っていう形で自分のプラットホームにお客さん呼び込むって方が正攻法なんじゃないかなと思います。

googleは自分で作るのやめて他の会社にお金を払うって方向に切り替えたのでそっちのが正解なんじゃないかなと思ってます。

ひろゆき,hiroyuki
https://www.youtube.com/channel/UC0yQ2h4gQXmVUFWZSqlMVOA

元動画

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おすすめ書籍『1%の努力』

【ひろゆきさんのプロフィール】

本名:西村博之。

匿名掲示板「2ちゃんねる」開設者、英語圏最大の匿名掲示板「4chan」管理人。
東京プラス代表取締役、未来検索ブラジル取締役。
東京都在住ののち、2015年頃にフランス・パリへ移住。愛称はひろゆき。

1976年、神奈川県生まれ。
東京都に移り、中央大学へと進学。
在学中に、アメリカ・アーカンソー州に留学。

1999年、インターネットの匿名掲示板「2ちゃんねる」を開設し、管理人になる。
2005年、株式会社ニワンゴの取締役管理人に就任し、「ニコニコ動画」を開始。
2009年に「2ちゃんねる」の譲渡を発表。

2015年、英語圏最大の匿名掲示板「4chan」の管理人に。 2019年、「ペンギン村」をリリース

『1%の努力』、wikiより

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