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Dragon Mahjongg DarknessII 参戦キャラとクリア後感想

by eiga

ありがとう・・・ライバルズくん・・・

※ネタバレ注意

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新たに悪堕ちの要素を追加された前作「Dragon Mahjongg Darkness」。
王道の純愛とは違うえっちシチュの追加にはまた胸躍る内容で大変楽しませていただいた作品でした。
ゲーム内容も久々の麻雀RPG復活ということで懐かしみもあり相変わらずのやりこみ要素たっぷり。

そんな前作から続いて発売された最新作「Dragon Mahjongg DarknessII」。
名前の通りジャンルとしては前作と似たような作品で前作を所持している方は統合も可能です。
ver2.0といった形になるんですがちゃんと新たなストーリーを描いており一本でもプレイは可能。
割と旧世代が多めだった前作とは参戦キャラクターもガラッと変わっているので心機一転楽しめるそんな最新作。

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本作の舞台となるのはDQ10。
登場キャラクターの中で10のキャラクターが一番多く登場しており世界の中心となっていますね。
一応は前作の続編のようですが主人公の記憶はないに等しいので繋がりはほぼないと思って大丈夫です。
地名や場所、登場ボスなど10関連のシナリオが多めってのがわかってもらえればOK。
勿論色んな世界からDQキャラがやってきてごっちゃごちゃになるので原作ストーリーを知らない方でも問題なし。

システムに関しては前作とほぼ同じような仕様なので新規の方は前作の記事を参照。
前作プレイ済みの方はパーティメンバー4人を引き継ぐ事も可能ですのでやっとくと序盤はかなり楽になります。
ということで今回は参戦キャラクターを中心に語っていこうかなと。

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●参戦キャラクター(女性のみ)
DQ3 女戦士 女商人 女武闘家 女遊び人 女魔法使い 女僧侶 女勇者 女賢者
DQ5 ベラ
DQ8 ゲルダ ミーティア ゼシカ
DQ9 リッカ
DQ10 マイユ フウラ ルナナ グレイツェル(村人H) リゼロッタ
アンルシア 魔勇者アンルシア エステラ ヒストリカ
DQ11 マルティナ ベロニカ セーニャ
DQR アメリア
ダイ大 マァム レオナ メルル

前作は~7のキャラクターが中心でしたが、
今作は10が舞台って事もあって今まで登場しなかったキャラが多く登場します。
特にルナナやヒストリカなんてのは見た目含めて刺さる方も居そうな良きチョイス。
ルナナは抵抗しながらもアナルイジイジと合わせてガッツリ淫語を発しまくるむっつりスケベ感。
ロリキャラとしてはリゼロッタ、ベラ、フウラ、リッカ、ベロニカなどようじょタイプも様々。
ダイ大にはまさかのメルルも参戦。えっちシーンでは純白パンツをこれみよがしに魅せてきます。

シーンに関しては助けたお礼としてなんだかんだでヤらしてくれるいつものやつ。
直結しか脳にない主人公くんなのでお礼といえばコレ、フルボイスでしっかり捗らせてくれます。
それでも言えば迎え入れてくれるくぱぁからの本番プレイなどなど構図もエロく安心安全に使えるシーン達。

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そしてDMDのもう一つのメインとなるのが悪堕ちシーン。
道中では3つの分岐が用意され、6人のキャラクターが敵の魔の手に堕ちていきます。

一つ目が11の悪堕ちと言えばのブギーシチュ。
ブギーに虜にされてしまうシチュが用意されマルティナorマァムが標的にされる。
犯され中での段々堕ちていく様子もシーン中では描かれ、マァムは褐色に染まり堕ちていきます。
マルティナはマルティナで原作を知っている方ならご存知のバニー堕ちが待っているので逆レも捗る。

二つ目が対魔物との異種姦シチュ。
セーニャorベロニカが標的となりセーニャは様々なモンスターから、ベロニカは触手に犯されるシチュが。
どちらも堕ちる過程、堕ちた後のギャップは大きく、セーニャの悪堕ち状態も期待通りのえっちさ。
敗北が続くと終盤まで敵側として居続けるのでここの2人の悪堕ちを目当てにしている方は結構オススメかも。

最後はゼシカorレオナ。
ゼシカに関しては色合い的にゾンビカラーかつシーン中での堕ちシチュがないので少し変わったタイプかも。
その分主人公だけでなく村人と捗っているシーンなどが描かれスケベを体現したゼシカさん。
レオナは触手から開発されこの子もこの子で普段とのギャップを感じられる逆レシーンを味わえる。

こちらの6人のキャラクターはそれぞれ純愛シチュが2つ、悪堕ちシチュが3つ用意されています。
他のキャラクターに関しては1つか2つしかないのでメインヒロインポジがこの6人。
全体通してエロを楽しめる作品ではありますが特に6人が好きって方はよりオススメですね。

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システム的には前作とあまり変化はないので本編自体は結構さっくり進行は出来る内容かと思います。
引き継ぎした方は勿論、しなくとも3体配合解禁の頃にはSSモンスターなどもばんばか作成可能。
積み込みスキル、リーチスキルさえ理解しとけばオート進行で全然大丈夫なのでお手軽感は今作も十分。
それでも新規参戦キャラとのえっちイベントや新たな世界観で遊ぶ分にはやっぱり楽しいゲーム。
今回のキャラ達も良かったですがまたもっと悪堕ち見たくなったでよ・・・!

クリア後には恒例の回想全開放やクリア後ダンジョンもあり。
前作はクリア後ダンジョンを遊ばなかったので今回ちょっとやってみようかなと。
こちらの攻略に需要はなさそうですがもう一周悪堕ちを堪能しつつパーティキャラの育成をば。
最後に、セーニャとベロニカの悪堕ち、良かったで・・・

▼DLサイト(18禁)
 

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