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【TGS2021 主催者番組】ファミ通Presents「RPGの魅力と可能性 ~坂口博信 × 吉田直樹/TGS2021 ONLINE 特別対談~」

by eiga



『ファイナルファンタジー』シリーズ生みの親であり、最新作『FANTASIAN(ファンタジアン)』も高く評価されている坂口博信氏と、『ファイナルファンタジーXIV』プロデューサー兼ディレクターであり、開発中のシリーズ最新作『ファイナルファンタジーXVI』のプロデューサーも務めている吉田直樹氏によるスペシャル対談が実現。RPGの魅力と可能性について、おふたりに大いに語ってもらいます。
※本配信において、『FF』シリーズに係る新情報等の発表はございません。

坂口 博信 さかぐち ひろのぶ
MISTWALKER CORPORATION
ミストウォーカー代表
1962年生まれ。『ファイナルファンタジー』シリーズの生みの親。『ブルードラゴン』『ロストオデッセイ』『テラバトル』など多数のRPGを手がける。スクウェア(現スクウェア・エニックス)設立時から開発部門を統括し、2004年、ゲーム制作会社ミストウォーカーを設立。最新作『FANTASIAN』がApple Arcadeで配信中。

吉田 直樹 よしだ なおき
スクウェア・エニックス 取締役
『ファイナルファンタジーXIV』プロデューサー兼ディレクター
『ファイナルファンタジーXVI』プロデューサー
1973年生まれ。2005年スクウェア・エニックス入社。『ドラゴンクエストX』ではチーフプランナーを務め、2010年、『ファイナルファンタジーXIV』のプロデューサー兼ディレクターに就任。2015年から執行役員として開発部門を担当。2018年から取締役に選任。現在はプロデューサーを務める『ファイナルファンタジーXVI』を開発中。

モデレーター
林 克彦 はやし かつひこ 
KADOKAWA Game Linkage
ファミ通グループ代表
「週刊ファミ通」編集長を経て、2020年4月よりファミ通グループ代表に。進化を続けるゲーム業界において、時代をリードするサービス・コンテンツ作りを目指す。

#tgs2021