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【Xbox 新作】Xbox series X S ローンチタイトル 本体同時発売 ゲームソフト タイトル 紹介

by eiga


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Xbox series x sが2020年11月10日に発売。本体と同時に発売され、購入したいゲームタイトルを紹介。

Gears Tactics
「Gears of War」は、2006年に発売したTPS。1~3までの3タイトルだけでも1900万本売り上げている。そのシリーズ最新作は、TPSでなく戦略シミュレーションとして登場。
舞台は初代Gears of Warの12年前。
地下から出現したローカストにより、混沌の世界と化した惑星セラを描く。プレイヤーは「ゲイブ・ディアス」となり、チームを指揮し失敗の許されないミッションに挑む。凶悪かつ強力なローカスト軍のリーダー「オーコン」を倒すことができるか。

Tetris Effect Connected
落ちゲーのジャンルを築き上げたテトリスの究極版。
美しいグラフィックと、何度も繰返しプレイしたくなる前作「テトリスエフェクト」に、マルチプレイを拡張。
時間を止めるゾーンバトルや、協力プレイのコネクテッドモードなど、進化した最新のテトリスを体感しよう。

Tell Me Why
様々な視点と展開を味わえるナラティブアドベンチャーゲーム。開発は「Life is Strange」を制作した DONTNOD Entertainment。
双子のタイラーとアリソン・ローナンが、矛盾する思い出を追体験しながら、困難だらけだった幼少時代の謎を解き明かすミステリー。
美しいアラスカ州の小さな町を舞台に、超能力のような不思議な絆の力を使い、物語は進行する。
あいまいな記憶の世界を探求しながら「どの記憶を信じるか」その選択により物語が分岐していく。双子の絆の強さによっても、物語が変化する。

アサシンクリード ヴァルハラ
人気ステルスアクション、アサシンクリードシリーズ12作目の最新作。
成長要素により、どのキャラクターを成長させるかで、周囲の国へ及ぼす影響も変わってくる。戦闘はもちろん、他国と同盟を結ぶこともでき、戦士団に新たな人員を勧誘し兵舎を強化させたり、鍛冶屋、刺青店など、定住地を発展させることもできる。
物語は9世紀の中世ヨーロッパ暗黒時代。主人公のヴァイキング「エイヴォル」は、新たな定住地を築くべく、新天地のイングランドにたどり着くところからはじまる。

続いて、Xbox series XとSの本体情報。
Xbox series Xは税込み54,978円。本体サイズは、高さ30.1cm、幅と奥行きが15.1cm。重さは4.45kg。
Xbox series Sは税込み32,978円。高さ27.5cm、幅6.5cm、奥行き15.1cm。重さは1.93㎏

XBOX GAME PASSについて。
新規ユーザーにオススメなサブスクリプション月額制配信サービス。本体を買ったその日から、100本以上の高品質の最新ゲームができる。随時新作タイトルが追加されるが、いつのまにか利用できなくなるゲームもあるので注意。

Smart Deliveryについて。
Smart Delivery対応のゲームは、一度ゲームを購入すると、別のコンソールでも最適なバージョンを入手可能。本体発売前なので詳細はわかっていないが、XboxONE版を買えば、Series X版も遊べるという感じになるらしい。

互換性について。
Xbox Series XとSは、Xboxの数千ものゲームと互換性があり、所有しているゲームライブラリを検索することで、下位互換性のあるゲームを全てプレイできる。Xbox Series Xは、Xbox One版、Xbox360版、初代Xbox版のディスクにも対応。